クリアとグレーの台形の花器も久々に2色揃っています。

背の低いほうは、安定感があり、紫陽花も生けやすく、高いほうは、球根栽培にもおすすめです。

落ち着いたグレーの花器は、シンプルながら存在感があり、自然光や照明の当たり具合によって色味が変わるのも面白いところ。

津村里佳 exhibition 2022 in Hiroshima
会期:11/19(土)- 12/6(火)
会場:ピロレイッキ(大手町店)